奨学金・特典制度


日本学生支援機構奨学金

借りやすく返しやすい、公的な奨学金制度 日本学生支援機構奨学金

自分〈学生〉が借りて自分で返済、保護者の負担を楽に!

日本全国で約200万人が利用しています

日本学生支援機構の第二種奨学金は10年前は10万人程度だったのが、近年では70万人を超すといわれます。第一種は50万人だったのが、今は120万人以上といわれます。奨学金を上手に活用して進学することは最近では当然のこととなっています。

確実に就職できる進学先選びが必要!

近年、HCS入学者にも奨学金の利用者が多くなっています。現在の在学生約1,200名のうち約400人が利用しています。奨学金は返済する必要があるので「確実に就職できる学校選び」や「学びと返済額のバランス」を慎重に考慮する必要があります。本校の場合には就職率94.3%(H24.3卒業実績)、IT業界の平均的な初任給は180,000円程度なので、安心して進学できる学校・分野です。

日本学生支援機構奨学金制度~申し込みから採用までの流れ

日本学生支援機構奨学金制度~申し込みから採用までの流れ

ココがポイント
〈キャンセル料はかかりません〉
「転ばぬ先の杖」として、就職が第一希望の方や、もしかしたら借りるかもしれない方にも「予約申し込み」をお勧めしています。「利用しない場合」でもキャンセル料等の罰則はありません。
〈両方の申し込み可能〉
第一種奨学生と第二種奨学生の両方の申し込みができます。
〈入学特別増額貸与奨学金〉
入学前のお金の準備に不安がある方や、まとまったお金が必要な方は、「入学時特別増額貸与奨学金」も併せた予約申し込みをおすすめします。
日本学生支援機構の奨学金返済例

日本学生支援機構の奨学金返済例

種別 対象
利用いただける方 北海道情報専門学校に入学される本人
使いみち 入学時および在学時に必要な費用
申込方法 1. 予約採用方式
現在、在校している高等学校を通じての申込みとなります
(5月予定:詳細は高校へお問い合わせください)
2. 在学採用方式
進学後、本校を通じての申込みとなります
(本校に入学後、案内します)
貸与月額 1. 第一種奨学生(無利子) 自宅通学
自宅外通学
特に指定なし
53,000円
60,000円
30,000円
2. 第二種奨学生(有利子) 右から選択 120,000円
100,000円
80,000円
50,000円
30,000円
返済期間 借り入れ金額で決まります(最長20年、卒業後返済開始)
問い合わせ先 在籍している高等学校または本校