本校について


学校紹介

情報処理教育40年の伝統と実績

本校は、情報処理系専門学校として昭和43年に道内で初めて設立された学校です。
PINE-NETIIシステム・e-ラーニング教育システム・オリジナルテキストなど、常に時代の最先端の教育システムを活用し教育内容の充実に努めています。 また、「産(産業)・学(学園)・研(研究機関)」連携により、最新の技術・最新の教育環境で技術の習得ができます。この連携により「新情報革命」と言われる21世紀に、充分に実力を発揮できる人材教育を展開しています。

ネットワーク利用によるマルチメディア教育を展開

本校は、高速専用インターネット回線を利用したメディア授業『PINE-NET(パインネット)II』を展開。現在、本校を含め全国10校の専門学校がこの授業を受講し、技術・資格取得に高い実績を達成しています。 特に経済産業省主催の情報処理技術者試験では全国でもトップレベルの合格実績を挙げています。

姉妹校 北海道情報大学とWスクール

北海道情報大学

本校は、姉妹校の北海道情報大学・札幌教育センターを併設しています。これにより、本校に通学しながら『PINE-NETII』により北海道情報大学の教官の講義を受講できます。 北海道情報大学から経営情報学を修め、本校から情報処理技術を習得し、『学士』と『高度専門士』の両方を得ることができます。

学校法人 電子開発学園 北海道情報専門学校 北海道情報大学札幌教育センター

理事長:松尾 泰
学校長:山本 徹
専修学校認可年月日:昭和52年10月6日