ご注目ください。上の数字。HCSは国家試験にとても強い。業界ではよく知られています。 これは、質の高い授業と、親身でていねいな教員の指導と、確実にポイントを押さえた試験対策があるからです。「絶対に資格が欲しい」なら、HCSで決まりです。
| 在校生の「国家試験合格者のべ人数」(平成22年度) | 841名 |
※HCSの1年生から4年生まで全部あわせた人数です
| 1名 | |
| 7名 | |
| 応用情報技術者 | 139名 |
| 基本情報技術者 | 547名 |
| 初級システムアドミニストレータ | 96名 |
| ITパスポート | 51名 |
※在校生の「国家試験合格者のべ人数」内訳(平成22年度)


業界はもちろん、社会で広く認められる価値ある情報処理国家試験。HCSはここ数年連続して「基本情報技術者」で合格者数全国No.1を続けています。当然ながら、道内では圧倒的に他校を引き離しています。HCSだけで道内専門学校生合格者数の4分の3を占めています。

優れた資格実績の理由は、授業の質にあります。基礎から着実に学んでいくステップアップ方式、テキストはオリジナルでわかりやすさ抜群、そして指導するのは経験豊富な教員たち。単なる暗記で終わらせない本格派教育が一人ひとりの可能性をぐんぐん伸ばします。

HCSは国家試験「情報処理技術者試験」についてIPA※の認定を受けています。これによりHCS所定の講座を受講・終了(試験に合格)すれば午前・午後試験のうち、午前試験が免除されます。「基本情報技術者試験」は全国合格率が20%程度(社会人を含む)の難関ですが、国家試験に合格すれば就職が有利になったり、採用後に特別手当が支給されるなど社会的評価も抜群です。
※IPA=独立行政法人情報処理推進機構情報処理技術者試験センター
情報処理技術者試験(国家試験)は、基礎知識のレベル1から、高度な知識・技能のレベル4まで設定され、さらに、レベル4では9つの専門領域に区分されています。


- 経験のあるシステムエンジニアが挑戦するレベルの資格で、専門学校生が合格するのは驚異。ここまでくれば業界にもスペシャリストとして認められること間違いなし。優れた合格実績がHCSの高い評価を生み出しています。


- プロのシステムエンジニアも挑戦する難関ですが、HCSからは毎年連続して多くの合格者が誕生しています。平成22年度も道内専門学校生合格者のほとんどがHCSの学生。毎年こうした状況が続いています。


- 即戦力レベルの技術があることを証明する資格ですが、合格者の大半をHCSで占めています。しかも、入学後約半年の1年生合格者が相当数含まれています。HCSの実力養成の確かさを証明するデータです。









