新型コロナウイルス感染防止に向けた対応について(6月12日更新)

日本国内で新型コロナウイルスへの感染リスクが高まっていることから、電子開発学園では、学生・教職員・関係者の安全と安心、感染予防と健康維持のための施策を実施しています。

<基本方針>

・感染を防ぐための「手洗い」「咳エチケット」等の予防策の実施及び周知の徹底
・校舎内に「消毒液」を設置し、消毒の推奨
・学校行事の実施に関する検討及び検討結果の周知
・学生・教職員への感染症に関する情報提供

<授業方針>

6月15日より遠隔授業から「対面授業」に切り替えます。
一部、遠隔授業を継続する科目もあります。

<学生の登校にあたって>

遠隔授業から、分散登校・通常登校へ移行する際の、新型コロナウイルスの感染拡大防止策をまとめています。
こちらより<登校にあたってのお願い>、ご確認ください。

<学生・教職員が罹患した場合>

文部科学省からの通知(3.24付「令和2年度における専門学校等の授業の開始等について」)を踏まえて対応マニュアルを改訂して万が一の事態に備えています。現時点で学生・教職員ともに罹患者は発生しておりませんが、今後発生した際は、速やかに学生・教職員・関係者の安全を確保のうえ関係機関と連携して対応にあたるとともに、HP等で積極的な情報公開を行います。