大学をも凌ぐ実績 国家試験実績道内ナンバーワン

国家試験実績 全道No.1、大学をも凌ぐ実績
実力を客観的に示すのが資格であり、就職に抜群の効果を発揮するのも資格です。
HCSの就職の強さは、この資格の強さにも由来します。下記データをご覧ください。
情報処理の国家資格は全道No.1の実力を誇ります。大学生と比較しても一目瞭然、圧倒的な差があることがわかります。
資格を取るならHCS。いい将来を望むなら、注目です。

2019年 国家試験合格者数


▶情報処理安全確保支援士試験 ▶応用情報技術者試験 合格者数専門学校:全国No.1
プロの技術者でも取得者少数
他専門学校生合格者わずか3名の最難関国家試験!

キャリアアップ間違いなし
ハイレベルな国家試験を クリアし、現場のエースを目指せ!

コンピュータ技術者の登竜門
社会人合格率約20%(※1) 最重要資格!※1:基本情報技術者試験

2019年 国家試験合格者数

2019年度 在校生の「国家試験取得者」710名

情報処理技術者試験は…必要?不要?

情報処理技術者試験は…必要?不要?「必要」です!
システム開発会社でキャリアアップするためには資格の取得は「必須」です。
求人情報などを見ると就職時に資格を応募条件とする企業は多くはありませんが、それは実はIT業界全体が人材不足であるがために「国家試験が必要」とすると人が集まらないという実情があるからです。本音で言えば、どの企業も有資格者を求めています。下記の通り、資格取得は本人にとっても企業にとっても有意義なのです。

2019年度 情報処理技術者試験

約25万人もの社会人が お金と時間をかけて受験している! しかし、約34%の社会人が、忙しさや 準備(勉強)不足で受験できていない!
取得するなら学生のうちに受験すべき!
どの種目も合格率は学生の方が高くなっています。社会人になってから勉強の時間を確保するのは大変なことです。受験対策に時間をたっぷり使える学生のうちに取得するのが有利というわけです。

“必要”な理由

1【会社にとって必要】 大きな仕事が取れる!
高度な仕事の場合、品質を確保するために有資格者を業務にあたらせるよう顧客から「条件」が付けられる場合があります。
裏返せば、企業としては有資格者を多く抱えることで、大きなプロジェクトがたくさんできるようになります。
2【自分のために必要】 資格取得で収入アップ!
多くの企業で資格手当を支給しています。毎月5,000円〜20,000円程度通常の給料に上乗せされる場合が多く、
資格を持っている人と無い人で生涯年収に1,000万円以上差がつくケースもあります。
「情報処理安全確保支援士」何故いまセキュリティが注目されているのか
サイバー攻撃の急激な増加により、2016年10月に誕生した新たな国家資格『情報処理安全確保支援士』。世界中から注目される東京オリンピックを2020年に控え、サイバーセキュリティの重要性は更に高まっています。現に、2012年のロンドンオリンピックでは大規模なサイバー攻撃が6件、2016年のリオオリンピックでも常時サイバー攻撃を受けていたとの報告があり、東京オリンピックに向けて『情報処理安全確保支援士』資格取得者に熱い期待が向けられています。
[基本情報技術者試験 午前試験免除制度]当日受験するのは午後試験のみ!  HCS生は、通常カリキュラムの学びから「午前試験免除修了試験」を受験できます。  午後の試験に集中できるので合格率も当然高くなります。
※試験センター認定のカリキュラムを組み込んだ授業を修了することにより合格となります。HCSの質の高い授業が認められた証です。

資格取得者インタビュー

実力がつけば上位資格に挑戦できるのが刺激的!

辻 裕文 さん
情報大学併学科(現:大学併修科)
辻 裕文 さん (釧路商業高校出身)

高校からプログラミングを学んでいましたが、HCSの目指すレベルは高く、そこに挑戦する環境も整っているので刺激的です。試験問題には現場の実例も出題されるので、「こんなケースもあるのか」と働くモチベーションにもなりました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験合格データベーススペシャリスト応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)システムエンジニア認定情報検定(情報システム)プログラマ認定

特別時間割での集中対策が実力アップに効果的でした

前田 友圭 さん
情報大学併学科(現:大学併修科)
前田 友圭 さん (札幌厚別高校出身)

国家試験1カ月以上前からすべてのコマを使って集中対策。先生は問題傾向を熟知していて、アドバイス通りに勉強するだけで自然と力がついていきます。市販テキストで小さな扱いだった内容も「ここは出るぞ」と先生の予想が的中しました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士 試験合格応用情報技術者基本情報技術者

5つの国家資格を取得!企業から報奨金GETです

横平 竜斗 さん
システムエンジニア科
横平 竜斗 さん (檜山北高校出身)

入学以来、年2度ある国家試験にすべてチャレンジ。結果、5つの資格を取得できました。入社を決めた企業でそれぞれに対して報奨金をいただくことにもなり、頑張って取得してきて本当に良かったです。入社後もさらに上を目指したいです。
■取得資格
情報処理安全確保支援士 試験合格ネットワーク スペシャリストデータベース スペシャリスト応用情報技術者基本情報技術者

わかりやすい授業で効率的に対策できました

林 綾香 さん
システムエンジニア科
林 綾香 さん (市立函館高校出身)

難関の情報処理安全確保支援士の対策では、先生が一からセキュリティについて教えてくださって、それが大きな力になった気がします。切磋琢磨できる仲間の存在も大きかったです。一緒に放課後に勉強したり、励まし合って対策に取り組めました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士 試験合格データベース スペシャリスト応用情報技術者基本情報技術者

HCSを選んだこと自体が成功の秘けつだったかも

岡田 明日香 さん
ITシステム科
岡田 明日香 さん (小樽潮陵高校出身)

ハイレベルの国家資格取得がHCS入学時からの目標だったので、週末は図書館にこもって一日中対策。先生の熱い応援やわかりやすくまとめられた授業ノートが支えになりました。おかげで志望企業の内定も資格も両方得られて大満足です。
■取得資格
情報処理安全確保支援士 試験合格応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)プログラマ認定

質問に対する解説がていねい!悩んで困ることはありません

中山 竜之介 さん
ゲームクリエイタ科
中山 竜之介 さん (芽室高校出身)

将来の職業選択の幅を広げたくて次々に上位の国家資格に挑戦。先生にはいつも励ましていただき、ていねいに教えてもらえてとても助かりました。ITの理解が深まったことで、新しい技術の吸収も早くなり、ゲーム開発も順調に進められています。
■取得資格
応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)2級マルチメディア検定 エキスパート

知識ゼロから2年間で最難関の資格に合格!

皆川 翔吾 さん
ゲームクリエイタ科
皆川 翔吾 さん (江別高校出身)

難しいといわれる情報処理安全確保支援士試験に合格できたのが特に嬉しいです。セキュリティに関する知識はどの企業でも役立つはずと手応えを感じています。勉強の習慣がついたのも大きな成果。今ゲームの新技術について独自に調べています。
■取得資格
情報処理安全確保支援士 試験合格応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)2級マルチメディア検定 エキスパート

デザインだけじゃなく、開発もできることを証明

佐藤 彩花  さん
ゲームWeb科
佐藤 彩花 さん (長万部高校出身)

いつか先生としてHCSに戻ってきたくて、卒業後はグループ内のシステム開発企業に就職することに。2年間Webデザインを専攻してきましたが、資格があるおかげでシステム開発の技術もあるということを、胸を張ってアピールできました。
■取得資格
基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)システムエンジニア認定情報検定(情報システム)プログラマ認定マルチメディア検定 ベーシックWebデザイナー検定 エキスパート

履歴書の資格記入欄をすべて埋められました!

安藤 未来  さん
ビジネス科
安藤 未来 さん (北広島西高校出身)

MOSは公務員の仕事で使うことをイメージして力を入れて勉強しました。授業で基礎が身につけられたので、あとは模擬試験で満点が取れるまで何度も繰り返し演習。資格を取得したこと、それまでの努力を公務員試験でアピール、合格できました!
■取得資格
情報検定(情報活用)3級日商簿記検定3級ビジネス能力検定ジョブパス3級MOS 2016 MasterMOS Word 2016 ExpertMOS Excel 2016 ExpertMOS PowerPoint 2016MOS Access 2016

HCSならこんなに多くの資格にチャレンジできる!!

情報処理安全確保支援士試験

●国家試験(経済産業省認定)
サイバーセキュリティに関する実践的な知識・技能を有する専門人材の育成と確保を目指し創設された新たな国家試験。

ITストラテジスト

●国家試験(経済産業省認定)
ITを高度に活用した事業革新、業務改革、及び競争優位を獲得する製品・サービスの創出を企画・推進する能力を認定。

システムアーキテクト

●国家試験(経済産業省認定)
豊富な業務知識に基づいて的確な分析を行い、業務ニーズに適した情報システムのグランドデザインを設計し完成に導く能力を認定。

エンベデッドシステムスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
自動車、家電などに搭載する組込みシステムを構築し、求められる機能・性能・品質・セキュリティを実現できるエンジニアを認定。

ネットワークスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
ネットワークの固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の設計・構築・運用で中心的な役割を果たすスペシャリストを認定。

データベーススペシャリスト 

●国家試験(経済産業省認定)
膨大なデータ群を管理し、データベースシステムを構築して、顧客のビジネスに活用できるデータ分析基盤を提供する能力を認定。

応用情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な応用的知識・技能をもち、高度IT人材としての方向性を確立した人を認定。

基本情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身につけた人を認定。

情報セキュリティマネジメント

●国家試験(経済産業省認定)
情報システムの情報セキュリティ確保に貢献し、脅威から継続的に組織を守るための基本的なスキルを認定。

ITパスポート

●国家試験(経済産業省認定)
情報技術に関する基礎的な知識を持ち、情報技術に携わる業務に就くか、担当業務に対して情報技術を活用していく人を認定。

情報検定(情報活用)1級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの1級。

情報検定(情報活用)2級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの2級。

情報検定(情報活用)3級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの3級。

情報検定(情報システム)システムエンジニア認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのシステムエンジニア認定試験。

情報検定(情報システム)プログラマ認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのプログラマ認定試験。

オラクルマスターBronze Oracle Database 12c

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクルデータベースに関する技術力を認定。12cは最新の製品バージョン資格。

オラクル認定Javaプログラマ Silver SE 8

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクル社が開発したJavaに関する技術力を認定。

Linux技術者認定試験(LPIC)レベル1

●ベンダーニュートラル資格(エルピック認定)
実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。

情報セキュリティ技術認定 基礎コース(CSBM)

●ベンダーニュートラル資格(SEA/J)
さまざまな職種で必要とされるセキュリティ全般の基礎知識を認定する特定のベンダーに依存しない、セキュリティのIT資格。

マルチメディア検定 エキスパート

●CG-ARTS協会認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするためのより高度な知識や技能について認定。

マルチメディア検定 ベーシック 

●CG-ARTS協会認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするための知識や技能について認定。

CGクリエーター検定 エキスパート

●CG-ARTS協会認定
ディジタル映像制作で、より高度で効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

CGクリエーター検定 ベーシック

●CG-ARTS協会認定
ディジタル映像制作で、効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 エキスパート

●CG-ARTS協会認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する高度な知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 ベーシック

●CG-ARTS協会認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する基礎的な知識と技能を認定。

日商簿記検定 3級

●日本商工会議所認定
規模や業種、業態を問わず、すべての会社で必要な帳簿や財務諸表の作成など、経理の実務能力を認定。

ジョブパス(B検:ビジネス能力検定3級)

●職業教育・キャリア教育財団認定
社会人として必要なビジネス知識、社会常識、ビジネスマナー、ビジネススキルなどを認定。

秘書検定 2級

●公益財団法人 実務技能検定協会認定
就職試験などでは,人柄の良さが採用基準にもなっているほど。秘書検定は知識だけでは計れない人柄の要素を認定。

MOS Access 2016(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社のデータ管理ソフト「Access」の基本的なデータベースオブジェクト作成・編集・管理能力を認定。

MOS Word 2016 Expert Part1(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のワープロソフト「Word」のより高度な書式設定やスタイルのカスタマイズ利用能力などを認定。

MOS Word 2016 Expert Part2 (Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のワープロソフト「Word」のより高度な長文機能、ユーザー補助機能などの利用能力を認定。

MOS Word 2016(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のワープロソフト「Word」での文書の作成・編集・印刷など基本的な編集機能利用能力を認定。

MOS Excel 2016 Expert Part1(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品の表計算ソフト「Excel」でのピボットテーブルなどのデータ分析など、より高度な利用能力を認定。

MOS Excel 2016 Expert Part2(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品の表計算ソフト「Excel」でのユーザー定義の表示形式や関数のネストなど、より高度な利用能力を認定。

MOS Excel 2016(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品の表計算ソフト「Excel」でのデータの抽出や並べ替え、グラフ作成など基本的な利用能力を認定。

MOS PowerPoint 2016(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のプレゼンテーションソフト「PowerPoint」の表や図の挿入・編集など基本的な利用能力を認定。

MOS 2016 Master(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
Microsoft Officeの同一バージョンのなかで、規定の4つの試験に合格したすべての方に贈られる称号。

マイクロソフト オフィス スペシャリストとは

Microsoft Office Specialist(MOS)とは…ExcelやWord、PowerPointなどのマイクロソフトオフィス製品の 利用スキルを証明する資格です。