大学をも凌ぐ実績 国家試験実績 全道No.1!

国家試験実績 全道No.1、大学をも凌ぐ実績
実力を客観的に示すのが資格であり、就職に抜群の効果を発揮するのも資格です。
HCSの就職の強さは、この資格の強さにも由来します。下記データをご覧ください。
情報処理の国家資格は全道No.1の実力を誇ります。大学生と比較しても一目瞭然、圧倒的な差があることがわかります。
資格を取るならHCS。いい将来を望むなら、注目です。

2019年 国家試験合格者数


▶情報処理安全確保支援士試験 ▶応用情報技術者試験 合格者数専門学校:全国No.1
プロの技術者でも取得者少数
他専門学校生合格者わずか3名の最難関国家試験!

キャリアアップ間違いなし
ハイレベルな国家試験を クリアし、現場のエースを目指せ!

コンピュータ技術者の登竜門
社会人合格率約20%(※1) 最重要資格!※1:基本情報技術者試験
※2020年度は新型コロナウイルス感染拡大により、試験の中止や受験方式の変更など混乱がありました。この事から当資格の合格実績は2019年度の結果を掲載しています。

2020年 国家試験合格者数

2021年2月末現在 在校生の「国家試験取得者」517名

情報処理技術者試験は…必要?不要?

情報処理技術者試験は…必要?不要?「必要」です!
システム開発会社でキャリアアップするためには資格の取得は「必須」です。
求人情報などを見ると就職時に資格を応募条件とする企業は多くはありませんが、それはICT業界全体が人材不足であるがために「国家試験が必要」とすると人が集まらないという実情があるからです。本音で言えば、どの企業も有資格者を求めています。下記の通り、資格取得は本人にとっても企業にとっても有意義なのです。

2019年度 情報処理技術者試験

※2020年度は新型コロナウイルス感染拡大により、試験の中止や受験方式の変更など混乱がありました。この事から当資格の合格実績は2019年度の結果を掲載しています。
約25万人もの社会人が お金と時間をかけて受験している! しかし、約34%の社会人が、忙しさや 準備(勉強)不足で受験できていない!
取得するなら学生のうちに受験すべき!
どの種目も合格率は学生の方が高くなっています。社会人になってから勉強の時間を確保するのは大変なことです。受験対策に時間をたっぷり使える学生のうちに取得するのが有利というわけです。

“必要”な理由

1【会社にとって必要】 大きな仕事が取れる!
高度な仕事の場合、品質を確保するために有資格者を業務にあたらせるよう顧客から「条件」が付けられる場合があります。
裏返せば、企業としては有資格者を多く抱えることで、大きなプロジェクトがたくさんできるようになります。
2【自分のために必要】 資格取得で収入アップ!
多くの企業で資格手当を支給しています。毎月5,000円〜20,000円程度通常の給料に上乗せされる場合が多く、
資格を持っている人と無い人で生涯年収に1,000万円以上差がつくケースもあります。
「情報処理安全確保支援士」何故いまセキュリティが注目されているのか
サイバー攻撃の急激な増加により、2016年10月に誕生した新たな国家資格『情報処理安全確保支援士』。世界中から注目される東京オリンピックを2021年に控え、サイバーセキュリティの重要性は更に高まっています。現に、2012年のロンドンオリンピックでは大規模なサイバー攻撃が6件、2016年のリオオリンピックでも常時サイバー攻撃を受けていたとの報告があり、東京オリンピックに向けて『情報処理安全確保支援士』資格取得者に熱い期待が向けられています。
[基本情報技術者試験 午前試験免除制度]当日受験するのは午後試験のみ!  HCS生は、通常カリキュラムの学びから「午前試験免除修了試験」を受験できます。  午後の試験に集中できるので合格率も当然高くなります。
※試験センター認定のカリキュラムを組み込んだ授業を修了することにより合格となります。本校の質の高い授業が認められた証です。

資格取得者インタビュー

放課後までサポートしてくれた親身な先生に感謝しています

佐藤 凌 さん
大学併修科
佐藤 凌 さん (石狩南高校出身)

難関の情報処理安全確保支援士に合格できたのが特に嬉しいです。わからないところを放課後でも徹底的に教えてくれる親身な先生のサポートのおかげです。企業からも好評価を得られ、インターンシップでは信頼して業務を任せていただけました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報システム)システムエンジニア認定情報検定(情報システム)プログラマ認定

習熟度別クラス分けがレベルアップを刺激してくれました

田村 詩奈 さん
大学併修科
田村 詩奈 さん (札幌国際情報高校出身)

2ヵ月間の集中試験対策が力になりました。先生は私たちのつまずきやすいところを把握していて、効率的に克服方法を教えてくれました。習熟度によってクラス分けがされるのも刺激になりましたし、やる気が上がって頑張る原動力になりました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者基本情報技術者日商簿記検定3級

わかりやすい解説のおかげで資格を9種も取得できました

安藤 翔哉 さん
システムエンジニア科
安藤 翔哉 さん (帯広三条高校出身)

僕は実力を試そうと多数の資格試験に挑戦しました。過去問題や模擬試験に臨み、理解不足のところは先生に聞いてすぐに解決。この積み重ねで9資格を取得できました。卒業後は身につけた知識を生かして周りに頼られる存在になりたいです。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)システムエンジニア認定情報検定(情報システム)プログラマ認定Python 3 エンジニア認定基礎試験ORACLE MASTER Bronze SQL基礎Ⅰ情報セキュリティ技術認定 基礎コース(CSBM)

国家資格を持っていると就活の武器になります

笹川 光基 さん
システムエンジニア科
笹川 光基 さん (函館水産高校出身)

就職面接で国家資格をアピールすると、どの企業からも好評価を得られました。入学までICTはまるで初心者でしたが、集中対策授業など効率的な勉強ができたおかげですね。1年次秋に初挑戦で基本情報技術者試験に合格できたのも自信になりました。
■取得資格
応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)プログラマ認定ORACLE MASTER Bronze SQL基礎ⅠPython 3 エンジニア認定基礎試験

蓄積されたデータを裏付けに効果的な対策ができます

山浦 拓実 さん
システムエンジニア科
山浦 拓実 さん (小樽明峰高校出身)

先生方は試験の傾向を熟知していて、出題されそうな問題を抜粋して対策プリントを作ってくれます。本番でも類似の問題が出題され、自信を持って解答することができました。将来は資格を生かして、ICTインフラ事業を立ち上げたいです。
■取得資格
情報検定(情報活用)1級Linux技術者認定試験(LPIC)レベル1

注目が高まっているAI関連の資格をGET!

中野 知歩 さん
システムエンジニア科
中野 知歩 さん (札幌北斗高校出身)

AIに強い関心があるので、その勉強の一環としてディープラーニングの活用力が問われるG検定を受検しました。先生から勉強法のアドバイスをいただき無事合格。自信になりましたし、いま世に出ているAI関連事業への理解も深まりました。
■取得資格
基本情報技術者情報検定(情報活用)1級情報検定(情報システム)システムエンジニア認定情報検定(情報システム)プログラマ認定情報セキュリティ技術 認定基礎コース(CSBM)G検定

切磋琢磨できる仲間がいるからここまで頑張れました

尾崎 翔梧 さん
ゲームクリエイタ科
尾崎 翔梧 さん (市立札幌新川高校出身)

資格試験対策で頑張って勉強したおかげで、就職試験の面接で情報処理技術に関する質問をされた際に自信を持って解答できました。仲間の存在も大きくて、互いに教え合ったり、競い合ったり、切磋琢磨しながら実力を高めることができました。
■取得資格
応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)2級マルチメディア検定 エキスパートマルチメディア検定 ベーシック

クリエイタからSEへの方向転換もスムーズでした

西郷 光 さん
ゲームクリエイタ科
西郷 光 さん (滝川西高校出身)

国家資格があると道が広がるのを実感しました。最初はゲームクリエイタを目指していましたが、途中からシステム開発に魅力を感じるようになり、方向転換。それでも資格のおかげで、就職試験でもアピールはばっちり。内定獲得できました。
■取得資格
応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)2級マルチメディア検定 エキスパートマルチメディア検定 ベーシック

ICT理解が深まって新しい知識の吸収が楽しい

松谷 直樹 さん
ゲームクリエイタ科
松谷 直樹 さん (札幌東豊高校出身)

資格の強さはHCS入学の決め手でした。念願通り、目標の応用情報技術者を取得できて嬉しいです。資格試験に向けた勉強でICTに関する知識も深められましたし、新しい技術を覚えるのも楽しくて、おかげで卒業研究のゲーム開発も順調に進んでいます。
■取得資格
応用情報技術者基本情報技術者情報検定(情報活用)2級マルチメディア検定 ベーシック

HCSならこんなに多くの資格にチャレンジできる!!

情報処理安全確保支援士試験

●国家試験(経済産業省認定)
サイバーセキュリティに関する実践的な知識・技能を有する専門人材の育成と確保を目指し創設された新たな国家試験。

ITストラテジスト

●国家試験(経済産業省認定)
ITを高度に活用した事業革新、業務改革、及び競争優位を獲得する製品・サービスの創出を企画・推進する能力を認定。

システムアーキテクト

●国家試験(経済産業省認定)
豊富な業務知識に基づいて的確な分析を行い、業務ニーズに適した情報システムのグランドデザインを設計し完成に導く能力を認定。

エンベデッドシステムスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
自動車、家電などに搭載する組込みシステムを構築し、求められる機能・性能・品質・セキュリティを実現できるエンジニアを認定。

ネットワークスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
ネットワークの固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の設計・構築・運用で中心的な役割を果たすスペシャリストを認定。

データベーススペシャリスト 

●国家試験(経済産業省認定)
膨大なデータ群を管理し、データベースシステムを構築して、顧客のビジネスに活用できるデータ分析基盤を提供する能力を認定。

応用情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な応用的知識・技能をもち、高度IT人材としての方向性を確立した人を認定。

基本情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身につけた人を認定。

情報セキュリティマネジメント

●国家試験(経済産業省認定)
情報システムの情報セキュリティ確保に貢献し、脅威から継続的に組織を守るための基本的なスキルを認定。

ITパスポート

●国家試験(経済産業省認定)
情報技術に関する基礎的な知識を持ち、情報技術に携わる業務に就くか、担当業務に対して情報技術を活用していく人を認定。

情報検定(情報活用)1級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの1級。

情報検定(情報活用)2級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの2級。

情報検定(情報活用)3級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの3級。

情報検定(情報システム)システムエンジニア認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのシステムエンジニア認定試験。

情報検定(情報システム)プログラマ認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのプログラマ認定試験。

ORACLE MASTER DB

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクルデータベースに関する技術力を認定。12cは最新の製品バージョン資格。

オラクル認定Javaプログラマ Silver SE 8

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクル社が開発したJavaに関する技術力を認定。

Linux技術者認定試験(LPIC/LinuC)レベル1

●ベンダー資格(エルピック認定)
実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。

情報セキュリティ技術認定 基礎コース(CSBM)

●ベンダーニュートラル資格(SEA/J)
さまざまな職種で必要とされるセキュリティ全般の基礎知識を認定する特定のベンダーに依存しない、セキュリティのIT資格。

G検定

●ベンダー資格(日本ディープラーニング協会)
ディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活用方針を決定して、事業活用する能力や知識を有しているかを検定する試験。

Python 3 エンジニア認定基礎試験

●ベンダー資格(Pythonエンジニア育成推進協会)
プログラミング言語「Python」の知識や文法基礎などのプログラミングを行うための技術を認定する試験。

マルチメディア検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするためのより高度な知識や技能について認定。

マルチメディア検定 ベーシック 

●CG-ARTS認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするための知識や技能について認定。

CGクリエイター検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
ディジタル映像制作で、より高度で効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

CGクリエイター検定 ベーシック

●CG-ARTS認定
ディジタル映像制作で、効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する高度な知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 ベーシック

●CG-ARTS認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する基礎的な知識と技能を認定。

日商簿記検定 3級

●日本商工会議所認定
規模や業種、業態を問わず、すべての会社で必要な帳簿や財務諸表の作成など、経理の実務能力を認定。

MOS Access 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社のデータ管理ソフト「Access」の基本的なデータベースオブジェクト作成・編集・管理能力を認定。

MOS Word 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のワープロソフト「Word」での文書の作成・編集・印刷など基本的な編集機能利用能力を認定。

MOS Excel 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品の表計算ソフト「Excel」でのデータの抽出や並べ替え、グラフ作成など基本的な利用能力を認定。

MOS PowerPoint 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のプレゼンテーションソフト「PowerPoint」の表や図の挿入・編集など基本的な利用能力を認定。

MOS Associate(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
Microsoft Officeの同一バージョンのなかで、規定の4つの試験に合格したすべての方に贈られる称号。

マイクロソフト オフィス スペシャリストとは

Microsoft Office Specialist(MOS)とは…ExcelやWord、PowerPointなどのマイクロソフトオフィス製品の 利用スキルを証明する資格です。