大学をも凌ぐ実績
国家試験 全国制覇!!

資格は実力の証明であり、就職の強力な武器になる。
未来を拓く自信になる
だからHCSは資格取得を全力で応援する。
その結果はご覧の通り最強だ。

ココロ躍るステップアップ&達成感

覚えた技術の分だけ
未来の可能性は広がる。

情報処理技術者試験が“必要”な証拠

システム開発会社で
キャリアアップするためには

資格取得は「必須」です!

求人情報などを見ると、就職時に資格を応募条件とする企業は多くはありませんが、それはICT業界全体が人材不足であるがために「国家試験が必要」とすると人が集まらないという実情があるからです。本音で言えば、どの企業も有資格者を求めています。
下記の通り、資格取得は本人にとっても企業にとっても有意義なのです。

“必要”な理由

1【会社にとって必要】 大きな仕事が取れる!
高度な仕事の場合、品質を確保するために有資格者を業務にあたらせるよう顧客から「条件」が付けられる場合があります。
裏返せば、企業としては有資格者を多く抱えることで、大きなプロジェクトがたくさんできるようになります。
2【自分のために必要】 資格取得で収入アップ!
多くの企業で資格手当を支給しています。毎月5,000円〜20,000円程度通常の給料に上乗せされる場合が多く、
資格を持っている人と無い人で生涯年収に1,000万円以上差がつくケースもあります。
「情報処理安全確保支援士」何故いまセキュリティが注目されているのか
社会的なICTへの依存度が急激に増加・高度化した今、サイバー攻撃による社会的脅威が急速に増大しています。現代社会においてサイバーセキュリティ対策は、経営リスクに加え企業の社会的責任としても非常に重要な課題となりつつあり、その責任を担える人材不足が問題になっています。この人材の確保のために2016年10月に「情報処理の促進に関する法律」が改正され、新たな国家資格が誕生。これが「情報処理安全確保支援士試験」です。
[基本情報技術者試験 午前試験免除制度]当日受験するのは午後試験のみ!  HCS生は、通常カリキュラムの学びから「午前試験免除修了試験」を受験できます。  午後の試験に集中できるので合格率も当然高くなります。
※試験センター認定のカリキュラムを組み込んだ授業を修了することにより合格となります。本校の質の高い授業が認められた証です。

資格取得者インタビュー

苦手分野の克服をサポート。とことんつきあってくれる先生に感謝。

栗林 輝幸 さん
大学併修科 3年
栗林 輝幸 さん (札幌琴似工業高校出身)

大学の学歴と専門学校の技術力を手に入れたくてHCSへ。取得した資格をみると、着々とその目標達成に近づいている手応えを感じられます。優しくていねいにわかるまで教えてくれる先生のおかげと感謝しています。集中的に行われた対策授業もとても力になりました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者試験基本情報技術者試験

資格取得のための勉強を通じてさらにコンピュータへの興味が増した。

佐藤 克海 さん
大学併修科 3年
佐藤 克海 さん (札幌琴似工業高校出身)

資格を取得できたこと自体も嬉しいですが、試験対策を通じて知識を広げられたことがとても嬉しいです。とりわけコンピュータサイエンスに興味が広がりました。ICTは未知の可能性にあふれる世界、そこで自分が何をできるか、いろいろ勉強しようと思うきっかけになりました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者試験基本情報技術者試験

資格取得は自信になる。目指すはプロジェクトマネジャー。

杉山 夢叶 さん
システムエンジニア科 3年
杉山 夢叶 さん (クラーク記念国際高校出身)

HCSは授業そのものが資格試験に直結しているので自然に力がつけられたと感じています。また、周りの仲間が一生懸命で、みんなが目標に向かって頑張る姿も刺激になりました。資格は就職活動のためだけじゃなく、自分への自信にもなりますから、チャレンジすべきですね。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験データベーススペシャリスト試験応用情報技術者試験基本情報技術者試験SEA/J CSBM

取得した資格を生かして将来AI関連事業を起ち上げたい。

小林 大祐 さん
システムエンジニア科 3年
小林 大祐 さん (函館工業高校出身)

HCSが資格に強いのは先生が試験傾向や対策法を熟知していて、それを一人ひとりに合わせてわかりやすく指導してくれるからだと思います。僕はさらに試験勉強を通じて新しい知識を得る楽しさも教えていただき、おかげでずっと高いモチベーションで勉強に取り組めました。
■取得資格
基本情報技術者試験情報活用試験1級情報システム試験 システムエンジニア認定情報システム試験 プログラマ認定ORACLE 12cSQL基礎SEA/J CSBMPython3エンジニア認定基礎試験G検定Certified Security Basic Master

HCSの実績を信じて勉強。自身の成長をはっきり感じました。

石井 大梧 さん
システムエンジニア科 2年
石井 大梧 さん (浦河高校出身)

道内トップレベルの資格試験合格実績に惹かれて入学。その選択は正解でした。先生の指導で解けなかった問題が解けるようになり、自身の成長をはっきりと感じています。努力がカタチ(資格)になるのが嬉しくて、こつこつ勉強する習慣が身についたのもHCSのおかげです。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者試験基本情報技術者試験情報活用試験1級情報システム試験 システムエンジニア認定情報システム試験 プログラマ認定SEA/J CSBMPython3エンジニア認定基礎試験

HCSは先生も学生も一生懸命。その熱気にやる気が引き起こされる。

渡邊 新 さん
ITシステム科 2年
渡邊 新 さん (星槎国際高校出身)

僕にとっては、難関試験に向かって一緒に頑張る仲間が大勢いる環境こそ、HCSの一番のメリットと感じます。特に資格試験の勉強はみんな一生懸命。授業中はもちろん、放課後も友人同士で教え合ったり、励まし合ったり。結果、貴重な資格をいくつも手にすることができました。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者試験データベーススペシャリスト試験

濃密な内容を効率よく学べる。対策授業のクオリティが凄い。

堀米 爽太 さん
ゲームクリエイタ科 3年
堀米 爽太 さん (苫小牧東高校出身)

膨大な過去問から出題傾向を割り出し、出題頻度の高い単語などの知識を効率よく学べるように整理して授業に落し込む、HCSの対策授業は本当に凄いと感じます。この授業にしっかり取り組み、きちんと理解を積み重ねていけば自然に資格取得につながると思います。
■取得資格
応用情報技術者試験基本情報技術者試験情報活用試験1級情報システム試験 システムエンジニア認定マルチメディア検定ベーシックマルチメディア検定エキスパート

ターゲットの資格を次々と取得。現状、期待通りの成果に満足。

瀬尾 俊貴 さん
ゲームクリエイタ科 2年
瀬尾 俊貴 さん (角川ドワンゴ学園N高校出身)

資格取得を目指してHCSに入学したので、期待通りに取れていることに満足しています。特に応用情報技術者試験や基本情報技術者試験など国家試験は業界でも評価が高いので嬉しいです。卒業後はエンジニアとしてDXなど、ぐんぐん身近になるICTを最前線で支えたいです。
■取得資格
情報処理安全確保支援士試験応用情報技術者試験基本情報技術者試験情報活用試験1級情報システム試験 システムエンジニア認定情報システム試験 プログラマ認定マルチメディア検定ベーシックマルチメディア検定エキスパート

対策授業に集中することが第一。努力の先に資格はついてくる。

西村 颯 さん
ゲームWeb科 1年
西村 颯 さん (網走桂陽高校出身)

先生がわかりやすく教えてくれるので、僕は何より授業に集中。並行して自宅ではひたすら過去問を解きました。資格取得は自信になりますし、将来への希望を広げてくれます。目標はWebデザイナーになること。実現できるようあと1年間、しっかり勉強に打ち込みます!
■取得資格
基本情報技術者試験Webデザイナー検定ベーシック

HCSならこんなに多くの資格にチャレンジできる!!

情報処理安全確保支援士試験

●国家試験(経済産業省認定)
サイバーセキュリティに関する実践的な知識・技能を有する専門人材の育成と確保を目指し創設された新たな国家試験。

ITストラテジスト

●国家試験(経済産業省認定)
ITを高度に活用した事業革新、業務改革、及び競争優位を獲得する製品・サービスの創出を企画・推進する能力を認定。

システムアーキテクト

●国家試験(経済産業省認定)
豊富な業務知識に基づいて的確な分析を行い、業務ニーズに適した情報システムのグランドデザインを設計し完成に導く能力を認定。

エンベデッドシステムスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
自動車、家電などに搭載する組込みシステムを構築し、求められる機能・性能・品質・セキュリティを実現できるエンジニアを認定。

ネットワークスペシャリスト

●国家試験(経済産業省認定)
ネットワークの固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の設計・構築・運用で中心的な役割を果たすスペシャリストを認定。

データベーススペシャリスト 

●国家試験(経済産業省認定)
膨大なデータ群を管理し、データベースシステムを構築して、顧客のビジネスに活用できるデータ分析基盤を提供する能力を認定。

応用情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な応用的知識・技能をもち、高度IT人材としての方向性を確立した人を認定。

基本情報技術者

●国家試験(経済産業省認定)
高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身につけた人を認定。

情報セキュリティマネジメント

●国家試験(経済産業省認定)
情報システムの情報セキュリティ確保に貢献し、脅威から継続的に組織を守るための基本的なスキルを認定。

ITパスポート

●国家試験(経済産業省認定)
情報技術に関する基礎的な知識を持ち、情報技術に携わる業務に就くか、担当業務に対して情報技術を活用していく人を認定。

情報検定(情報活用)1級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの1級。

情報検定(情報活用)2級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの2級。

情報検定(情報活用)3級

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報利活用能力を認定する「情報活用試験」の1級〜3級のうちの3級。

情報検定(情報システム)システムエンジニア認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのシステムエンジニア認定試験。

情報検定(情報システム)プログラマ認定

●職業教育・キャリア教育財団認定
情報処理技術を認定する「情報システム試験」のうちのプログラマ認定試験。

ORACLE MASTER DB

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクルデータベースに関する技術力を認定。12cは最新の製品バージョン資格。

オラクル認定Javaプログラマ Silver SE 8

●ベンダー資格(日本オラクル社認定)
世界でトップシェアを誇るオラクル社が開発したJavaに関する技術力を認定。

Linux技術者認定試験(LPIC/LinuC)レベル1

●ベンダー資格(エルピック認定)
実務で必要なLinuxの基本操作とシステム管理が行えるエンジニアであることを証明できます。

情報セキュリティ技術認定 基礎コース(CSBM)

●ベンダーニュートラル資格(SEA/J)
さまざまな職種で必要とされるセキュリティ全般の基礎知識を認定する特定のベンダーに依存しない、セキュリティのIT資格。

G検定

●ベンダー資格(日本ディープラーニング協会)
ディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活用方針を決定して、事業活用する能力や知識を有しているかを検定する試験。

Python 3 エンジニア認定基礎試験

●ベンダー資格(Pythonエンジニア育成推進協会)
プログラミング言語「Python」の知識や文法基礎などのプログラミングを行うための技術を認定する試験。

マルチメディア検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするためのより高度な知識や技能について認定。

マルチメディア検定 ベーシック 

●CG-ARTS認定
マルチメディア環境を活用し、ディジタル情報でコミュニケーションするための知識や技能について認定。

CGクリエイター検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
ディジタル映像制作で、より高度で効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

CGクリエイター検定 ベーシック

●CG-ARTS認定
ディジタル映像制作で、効果的な表現ができるクリエイターとしての知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 エキスパート

●CG-ARTS認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する高度な知識と技能を認定。

Webデザイナー検定 ベーシック

●CG-ARTS認定
Webサイトの企画・制作・運用・デザインに関する基礎的な知識と技能を認定。

日商簿記検定 3級

●日本商工会議所認定
規模や業種、業態を問わず、すべての会社で必要な帳簿や財務諸表の作成など、経理の実務能力を認定。

MOS Access 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社のデータ管理ソフト「Access」の基本的なデータベースオブジェクト作成・編集・管理能力を認定。

MOS Word 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のワープロソフト「Word」での文書の作成・編集・印刷など基本的な編集機能利用能力を認定。

MOS Excel 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品の表計算ソフト「Excel」でのデータの抽出や並べ替え、グラフ作成など基本的な利用能力を認定。

MOS PowerPoint 365&2019(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
マイクロソフト社の製品のプレゼンテーションソフト「PowerPoint」の表や図の挿入・編集など基本的な利用能力を認定。

MOS Associate(Microsoft Office Specialist)

●ベンダー資格(マイクロソフト社認定)
Microsoft Officeの同一バージョンのなかで、規定の4つの試験に合格したすべての方に贈られる称号。

マイクロソフト オフィス スペシャリストとは

Microsoft Office Specialist(MOS)とは…ExcelやWord、PowerPointなどのマイクロソフトオフィス製品の 利用スキルを証明する資格です。