学歴は大卒、身につく能力は実践力で

思考力と技術力を兼ね備えた
最強のエンジニアを目指せ。

大学と専門学校に同時入学・同時卒業
大学併修科に入学する学生は、同時に北海道情報大学の通信教育部経営情報学部にも入学することになります。専門学校を卒業後に大学へという段階システムではありません。2つの学校に入学するなら勉強量が増えるのでは?との心配は不要です。特別なカリキュラム編成により効率よく学び、4年間で両方を卒業できるようになっています。これができるのは北海道情報大学をグループに持つHCSだからです。
大学の教養と、専門学校の技術力を獲得
近年、大学を卒業してから就職に有利な資格を得るために、あるいは専門技術を身につけるために専門学校に再入学する人が増えています。4年制の大学を卒業して専門学校に再入学するとなると、6~7年間も学校に通うことになります。しかしHCSの大学併修科なら、大学の教養と、専門学校の技術力を同時に手に入れられて、4年間で卒業できます。これは就職活動の大きなアピール材料になります。
大学と専門学校のWスクール

2年制学科から大学併修科への
ステップアップもOK!


ICT・GAMEの勉強に興味を持てるか心配、勉強について行けるか不安という人もいるでしょう。しかし、HCSの学生のケースを見てみると、実際に学んでみて興味・関心が高まったという学生がたくさんいます。そうした学生のためにHCSでは「編入学・進級制度」を用意しています。2年制課程(卒業)から4年制課程(3年次)への編入学、2年制課程から3年制課程への進級が可能です。あらかじめこの制度を視野に入れて、まずは2年制課程から学んでみる方法もあります。 2年制学科から大学併修科へのステップアップもOK!
2年制学科から大学併修科へのステップアップもOK!
2年制学科から大学併修科へのステップアップもOK!

大学+専門学校のWスクールで
経営戦略を考えられる
エンジニアへ

Exiciting Exciting
大学併修科 [ 4年制 ] 〜入学から卒業まで〜 4年間のロードマップ
経営学の知識と、実践的な情報技術を武器に、総合職として活躍できる人材→
大学生でしかできないこと(海外留学、卒業論文)と専門学校生でしかできないこと(資格取得、技術習得)の両立 大学+専門学校のWスクールで経営戦略を考えられるエンジニアへ 大学+専門学校のWスクールで経営戦略を考えられるエンジニアへ

大学併修科のここが Exiciting

トリプルライセンス

トリプルライセンス
思考力+技術力が証明できる
就活でライバルに勝つ強力な武器に
大学併修科卒業により大卒の称号「学士」と、専門学校卒の称号「高度専門士※」が得られます。加えて、HCSは各種の情報処理関連資格取得を支援します。
情報処理関連資格の取得サポートはHCSの最大の特徴であり、大学生や現役プロでさえ苦戦する各種資格試験に多数の合格者を誕生させています。この環境を生かして、2つの学歴と情報関連資格=トリプルライセンスを得れば就活の際のアピール力が強まること間違いなし。ライバルに大差をつけることができます。
※高度専門士とは、一定の要件を満たした高度な職業教育を行う4年制専門学校の修了者に対して付与される称号で、上級スペシャリストとしての職業教育を認定するものです。

トリプルライセンス
独自カリキュラム

独自カリキュラムで負担なく2校同時に
学べる類似科目をまとめて効率化
大学と専門学校の2つの学校に在学しても勉強量が2倍になることはありません。北海道情報大学には、HCSで取得した単位を大学の単位として認める単位認定制度があり、これを利用することで類似科目を一つにまとめることができます。
例えばネットワークの授業は、理論を大学で学び、実習は専門学校のやり方を取り入れるようになっています。それぞれ得意とする分野を効率的に組み合わせた独自のカリキュラムで無理なくスムーズに学べて、しかも学習効果は2倍3倍にアップします。

独自カリキュラム

大学併修科のここも Exiciting

高校教員免許が取得可能
大学で高等学校教員免許を取得する場合、通常、卒業に必要な単位に加えて67単位の教職科目を履修しなければなりません。しかしHCSで、例えば「情報」の教員免許を取得しようとする場合、その教職科目の多くを卒業に必要な単位の中に組み込むことができます。卒業に必要な単位と別に履修する教職科目は通常の半分以下の31単位(※)で済みます。 ※商業・数学の教員免許取得の場合は通常の大学と同じになります。 高校教員免許が取得可能
海外留学にもチャレンジできる
大学併修科の学生は、北海道情報大学の授業の一環として海外留学にチャレンジすることが可能です。異文化を肌に感じる語学文化研修や現地の学生とのワークショップ(体験型講座)を通じて、自分の視野を最大限まで広げることができます。現地の学生との交流は、将来のビジネスシーンにおいても必ず役立つものとなります。
引率者の同行や留学費用の奨学金制度など、安心して留学できる仕組みも整備されています。世界の魅力を肌で感じ、多くのことを学ぶことでワンランク上の自分を目指せます。
海外留学にもチャレンジできる
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