日本学生支援機構の給付奨学生(2022年7月在籍報告について)

日本学生支援機構の給付奨学生採用者は、毎年4月・7月・10月に在籍報告を行うことが義務づけられています。
給付奨学生採用者は、学校より案内する所定の期間中に、スカラネット(パーソナル)の「在籍報告」より、入力を行ってください。
所定の期間内に入力を完了しない場合、給付奨学金の支給停止や場合によっては支給予定の総月数から減じられることがあります。

在籍報告の入力期間
令和4年7月6日(水)~ 令和4年7月22日(金)

対象者には学校より、あらためて連絡をしますので、必ずご確認ください。
なお、在籍報告は、給付奨学金が「休止中」「停止中」(休学中・支援区分外・申出による中断等)の方も対象となります。

(令和4年7月4日更新)

◎新型コロナウイルスの感染防止対応について

技術教育の専門学校として基本的な感染対策を施し、原則対面授業を継続しております。
しかしながら、基礎疾患等の諸事情を考慮し在宅学習も可能としています。
希望される方は所定書式により申請してください。

2022年2月1日