新型コロナワクチンの大学拠点接種(職域接種)について(6月24日更新)

姉妹校である北海道情報大学において新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種(職域接種)」を行います。
同法人である北海道情報専門学校の学生と教職員も接種対象となり、8月に集中して実施することとなりました。
接種日程
 1回目 8月2日(月),3日(火)
 2回目 8月30日(月),31日(火)

本校では政府の方針に従いワクチンの接種を推奨しています。
なお接種につきましては、学生本人の希望を前提としており強制するものではありません。
安心して通学できる環境を進めるため保護者様のご理解とご協力をお願いいたします。

北海道情報大学 西平学長(医学博士・医師)からのワクチン接種についての動画メッセージをご覧ください。
動画メッセージ

2021年6月24日
北海道情報専門学校
校長 関 信仁

新型コロナウイルス感染防止に向けた対応について(6月21日更新)

日本国内で新型コロナウイルスへの感染リスクが高まっていることから、電子開発学園では、学生・教職員・関係者の安全と安心、感染予防と健康維持のための施策を実施しています。

<基本方針>

・感染を防ぐための「手洗い」「咳エチケット」等の予防策の実施及び周知の徹底
・校舎内に「消毒液」を設置し、消毒の推奨
・学校行事の実施に関する検討及び検討結果の周知
・学生・教職員への感染症に関する情報提供

<授業方針>

6月21日より一部対面授業を再開しました。
対面とオンラインを組み合わせた授業として感染リスクを減らし実施します。

<学生の登校にあたって>

オンライン授業から、分散登校・通常登校へ移行する際の、新型コロナウイルスの感染拡大防止策をまとめています。
こちらより<登校にあたってのお願い>、ご確認ください。

<学生・教職員が罹患した場合>

文部科学省からの通知(3.24付「令和2年度における専門学校等の授業の開始等について」)を踏まえて対応マニュアルを改訂して万が一の事態に備えています。現時点で学生・教職員ともに罹患者は発生しておりませんが、今後発生した際は、速やかに学生・教職員・関係者の安全を確保のうえ関係機関と連携して対応にあたるとともに、HP等で積極的な情報公開を行います。